ソーシャルレンディング事業者ガイアファンディング(Gaiafunding Cayman Ltd.)の代表取締役ケルビン・チウ(Kelvin Chiu)が元本を完済するまで追跡するブログです。

********************************************************************** 6000人のライフプランを壊したガイアファンディング代表取締役ケルビン・チウ(Kelvin Chiu/屈 文馨)を追跡するブログです。訴訟前に証拠隠滅されないようにありとあらゆる情報を記録しておきます。
ブログの削除条件は「同時期失した全案件の早期元本完済」
投資家を軽視する犯罪者集団「maneoマーケット株式会社」も訴訟の対象に含む。

ケルビン・チウ氏の隠れ場所を特定した方はどの記事でも構いませんので情報提供にご協力ください。
日本・台湾・米国その他、場所は問いません。いつ時点の情報か、アドレスも含めできるだけ詳細をご連絡ください。 **********************************************************************

被害者ができること

オフ会より皆様に提言をさせてください。

お願いさせていただきたいこと
1.金融庁に通報する
https://www.fsa.go.jp/receipt/soudansitu/index.html
0570-00-3581

2.グリフラ集団訴訟のグループに参加する(2/11まで可能)
http://blog.livedoor.jp/pruaclaweishis/archives/9256828.html

3.東京投資被害弁護士研究会に相談する
http://www.tokyosakimonosyokenhigai.com/soudan/jyuninsystem.html

理由

1.金融庁に通報する
オフ会で参加者全員の認識が一致したのは、とにかく情報が少ないということでした。
グリフラ・ラキバンという他のSL事件と比較しても情報が少ない。
相談した弁護士の目から見ても情報が少ない。
そして我々投資家の目から見ても、誠実な対応が行われていないことは確かだが手元にある情報は詐欺性の白黒をハッキリさせることができないでいる。
でもガイアファンディングやManeoマーケットは情報を開示しません。
では、どうすれば情報が手に入るのか。これは公権力に訴えて情報開示命令を取るしか無いだろうという結論に達しました。
Maneoグループは金融機関ですので、最も強力な公権力は金融庁になります。金融庁に通報しましょう。

2.グリフラ集団訴訟のグループに参加する
グリフラ被害に合われていない方でもグループに参加可能です。
グループに参加すると、投資家と鈴木弁護士のQAを閲覧することができます。
訴訟の流れや、投資詐欺の一般的な情報を学ぶことができます。

3.東京投資被害弁護士研究会に相談する
特命は既に相談済みですが、昨年末時点では特命の他に相談はなかったそうです。
纏まった数の相談があれば集団訴訟のスキームを準備できるそうです。
皆さん、相談しましょう。

ご協力をよろしくお願い致します。